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2016年】

12月 ◇大学生のとき、友だちのコジマに誘われて初のYouTubeチャンネル「カニトウニ」結成。
    後にジャグ、リキセイが加入する。



【2017年】

8月 ◇チャンネル登録者数1000人突破。1000人記念オフ会でファンのみんなに会いに行く。

12月 ◇「カニトウニ」解散。



【2018年】

1月 ◇大学の友だちであるレイと、新たなYouTubeチャンネル「ルーズリーフ」結成。
    コジマ、ジャグ、リキセイ、ユウマという新しい仲間と、本気でYouTube活動をする。

3月 ◇投稿した「米津玄師のLemon流せば何とかなる説」という動画がバズり、登録者が増える。
   ◇YouTube活動に専念するため、大学を休学。
    当時はまだ登録者数5000人程度だったが、YouTubeに人生を賭けることを決意する。
   ◇大学を退学し、ボンボン学園に出演するなど活動の幅を広げる。

7月 ◇チャンネル登録者数10000人突破。
    大阪で10000人記念オフ会を開催する。



【2019年】

3月 ◇春イベを開催し、100人以上のファンが集まる。​

4月 ◇UUUMネットワークを卒業し、UUUMに所属。
   

8月 ◇ボンボン学園祭に出演。
    キャパ2000人以上の会場で人生史上1番大きなイベントを経験する。



【2020年】

3月 ◇初のワンマンライブ開催決定。しかし、コロナウイルスの影響で開催を中止する。
   ◇メンバー間による気持ちのズレが生まれ、「ルーズリーフ」活動終了。

4月 ◇解散後、各自の個人チャンネルを始める。
    それと同時に、「ルーズリーフ」メンバーで月に一度撮影することを決める。

10月 ◇コロナの影響で撮影が思うように進まず、徐々に連絡頻度が下がる。
   ◇正式に「ルーズリーフ」解散。 



【2021年】

1月 ◇ルーズリーフをこのまま終わらせたくないという思いから「ルーズリーフ2期生」始動。
    ネットで募集し、集まったメンバーの活動を支える。
   ◇プロデューサーとして活動するが、上手くいかず数か月で解散。
   ◇2022年1月からの再始動を目指し、タイガとレイ復活プロジェクトが動き始める。


≪タイガとレイ復活プロジェクト≫
3月 ◇宮越大河1stワンマンライブ『Road to dream』開催。
4月 ◇宮越大河1周年イベント『end of the year』開催。
10月 ◇ルーズリーフ夏イベ『summer festival』開催。
10月 ◇ルーズリーフトークイベント『talk of Looose.』開催。
10月 ◇ルーズリーフラストライブ『ありがとう 俺たちがここにいた証』開催。
11月 ◇レイ個人イベント『room 0 vol.1』開催。
12月 ◇タイガとレイトークライブ『T to R』開催。

⇒すべての頭文字を取ると、『RestarT』。
 これがFly2Highの1曲目に繋がるという計画だった。​(2022年失敗に終わる。)

 
5月 ◇リキセイと新たなチャンネル
「GREENMENS」を始めることを決意
    足掛かりとしてアメリカ本州を制覇するアメリカ1周の旅を決行。
   ◇旅は無事終えたが、リキセイはYouTubeをやめることに

9月 ◇アメリカから帰還し、新たなグループチャンネル「19時のバカンス」を結成。

    タイガ、レイ、コウの3人で活動を始める。


【2022年】

1月 ◇レイと二人で始める予定だった音楽活動Fly2High。
    しかし、MV撮影当日にレイと連絡が取れなくなり、失敗に終わる。

3月 ◇レイが「19時のバカンス」を脱退する。
   ◇ネットで新メンバーを募集し、加入と脱退を経験する。

7月 ◇「19時のバカンス」が3人体制になる。
   ◇これが自分にとって最後の挑戦だと決意する。

11月 ◇本気でYouTube活動を始めるため、静岡でシェアハウスを始める。



【2023年】

4月 ◇「19時のバカンス」初のオフ会を開催。

5月 ◇メンバーが一人脱退する。

7月 ◇ケイチと二人で日本一を目指し活動を続けていたが、脱退する。
   ◇挑戦と失敗をする中で、今後について悩み考え直す。
    すべてを失い未来が見えなくなったとき、自分の夢に対する思いに気づく。
    そして、一人で生きていくことを決意する。

9月 ◇個人での新たなチャンネル「キャプテン・アメリカン」始動。
   ◇TikTokライブ等の活動で、これまでのファンが戻ってきてくれる。



【2024年】

これまで続けてきたことを強みに、精力的に活動中!!

  





  
 

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